各種メディアに紹介されています

産後の腰痛 大阪市西淀川区 Iさん38才

健康維持の為に、施術を受けに来られているIさん。

1か月前にご出産され、産後の調整で来院。

産後の腰痛の原因としては、簡単に分けると3つの原因があります。

 

・妊娠中からの影響

赤ちゃんが産道をスムーズに通れるように妊娠初期からホルモンの影響で骨盤や筋肉、関節が緩んだ状態になる。

・分娩時の影響

分娩中は約3㎏の赤ちゃんの身体に合わせて、骨盤や靭帯、関節がさらに開いて分娩に対応します。

・育児の影響

育児中は忙しくて妊娠中や分娩中に負担がかかった腰を休ませる時間がなく、腰痛を悪化させてしまう。特に産褥期と言われる産後1か月に休めなかったり、上のお子さんの面倒も見ているなどという場合さらに悪化・慢性化になる場合がある

 

Iさんの身体を検査すると、右の腸骨が前上方に変位、恥骨結合にも変位がある。骨盤の変位によって脳脊髄液の流れが悪くなる可能性があり、流れが悪くなると体調不良が起こりやすくなり、また、自律神経失調になりホルモンバランスが悪くなり体調不良にもなりやすくなる。

 

筋、骨格の調整、骨格はAKテクニック、カテゴリーブロックテクニックをし、出産時の障害のイメージを緩和させるテクニ                ックIRT、感情ポイントテクニックをする。

産後の調整は今後の健康の為には大事なことである。

 

結 No18 .2017.6月28日発行

国際カイロプラクティック師連盟の会員冊子に今回QAテクニック

国際認定ドクター取得の記事を載せていただきました。

 

AKをベースに創られた治療体系QA(Quintessentiai  applications)

の国際認定ドクターのレベル1に世界で初めてのスカイプによる実技試験

と日本語による学術試験に合格。

日本三人目に正式に認定されたと紹介していただきました。

あさひGreen Family No332(2017.6.20発行)

進化するカイロプラクティック

構造的・神経的なストレスを除き健康な体を取り戻す。

TBM(トータル・ボディー・モディフィケーション)カイロプラクティックのテクニックのひとつで

自律神経に働きかけます。

IRT(インジュリー・リコール・テクニック)過去の怪我、負傷の記憶から起こる違和感、痛み、苦手意識

を克服するという機能神経学の考え方を根底とした画期的かつユニークなテクニックです。

あさひGF No330 2017 4.20掲載

進化するカイロ2

めまいなどの体調不調やスポーツ障害の悩みに対応。

スポーツ障害で多い症状は、野球肩やテニス肘などで生じた機能的障害。

こうした外的なストレスに関しては、従来のカイロプラクティックのテクニックで

骨格・構造的な機能を改善。

過去のスポーツ体験で残った神経的障害で悩んでいる患者さんも多くいてます。

 

筋肉や関節にある体性神経を刺激することで間脳に働きかけ、自律神経の調整をするという手法

TBMやIRTテクニックをしています。

こうして肉体的、精神的な精神的なストレスを探り、体内に残っている記憶を緩和し、本来、持っている

自然治癒力を引き出して調整していくというものです。

同オフィスの施術は一人ひとりの体調に合わせた、体に負担の少ない安全な手法で施術をしています。

あさひGreenFamily NO328(2017年2月20日発行)進化するカイロ

国際基準のテクニックで施術。

 

朝日新聞ミニコミ誌「あさひグリーンファミリー」2016.12.20号に掲載された記事です

img_20161217_0001

カラオケ&総合音楽情報誌「カラオケ伝言板」2017.1月号に掲載された記事です

2017-1

朝日新聞ミニコミ誌「あさひグリーンファミリー」2016.10.20号に掲載された記事です

gf2016-10-20

地域情報誌City Life神戸版 2015.11号に掲載された記事です

IMG_2805

 

朝日新聞ミニコミ誌「あさひグリーンファミリー」2011.7.20号に掲載された記事です

あさひGF 副院長紹介 2011.7.20

高校野球チームカイロドクターとして副院長の石田達摩が紹介されています。

 

1 / 212