総院長&院長ブログ

あさひGF6月No.356に掲載されました。

投稿日:2019.07.01

記事の内容

カイロプラクティックは、体のゆがみや自律神経のバランスを整えて、健康体に導くという手法です。

日本でのカイロプラクティックの歴史はまだ浅いのですが、欧米では広く普及しており、特にアメリカでは公認のD.Cの資格は、医科の医師と同等の資格として社会的な評価を得ています。

本来、カイロプラクティックには様々な治療のテクニックが存在しますが、同オフィスで施術している「QAテクニック」とは、これまでの「AKテクニック」を機能神経学と生化学(栄養学)の視点で分析応用して発展させた技法です。

国際基準の資格で、訪れる患者さんの悩みに応える技術力が石田カイロプラクティックオフィスの特徴です。

第5回全日本フルコンタクト空手道選手権大会

投稿日:2019.05.21

5月18日、19日 エディオンアリーナ大阪(大阪府立体育館)で行われました空手の大会で、中量級で出場した松岡朋彦選手、軽重量級で出場した亀井元気選手に同行致しました。

この大会は、各カテゴリー上位3選手が世界大会へ出場できる、日本代表を決める大会でした。

両選手は、試合前に必ず施術を受け、筋、骨格、苦手意識の緩和(感情ポイントテクニック、IRT)などをし、試合に出場しました。

結果は、両選手とも惜しくも代表には選ばれませんでしたが、施術の甲斐あってか試合での動きは最高に良いものでした。

次の大会に向けて、これからも頑張ってください。

 

第五回全日本フルコンタクト空手道選手権大会

投稿日:2019.05.09

5月18日.19日に大阪府立体育館で行われる

 

「第5回全日本フルコンタクト空手道選手権大会」中量級に出場される

 

極真会館中村道場の松岡朋彦先生が出場します。

 

松岡先生は、試合前になると必ず体の調整をし、筋・骨格の調整、過去の障害、苦手意識意識を緩和させるテクニック

 

IRTや感情ポイントテクニックなどをし試合に出場します。

 

今大会も、松岡朋彦先生に帯同致します。

あさひGreenFamily(2019年4月20日発行)

投稿日:2019.04.07

・記事の内容の要約

石田カイロプラクティックオフィスの総院長と子息である院長は、運動機能学を応用した治療体系を誇るAK(アプライド・キネシオロジー)の応用編であるQA(クインテッセンシャル・アプリケーションズ)の認定を受けた日本でも数少ない有資格者です。

これまでの多くの患者さんの臨床例を元に、理論体系された技術力で患者さんの信頼を集めている要因となっているようです。

特に、「IRT」という技術では、過去の交通事故や転倒などで抱えた体の構造的なストレスや、人間関係で生じた神経的なストレスの原因などを探り、その障害の記憶を取り除いていくという手法を取り入れています。

患者さん自身が分かりにくい不調の原因を探り、患者さんが治療に前向きに取り組んでいけるように指導しています。

Quintessential Applications

投稿日:2019.02.17

2月16日、17日にQAの講習会をしました。

講師は、東京から原口悟史先生を招き、勉強会をしました。(原口先生の医院のURLです)https://chiro-haraguchi.com

今日は、以前した復習とともに、筋力検査の確認をし、免疫系、内臓チャレンジ、免疫、視床下部、内臓の関係など行いました。

極真空手 間瀬場選手

投稿日:2019.01.15

2018年12月9日舞洲アリーナで行われた「国際親善空手道選手権大会」に

 

神戸三宮道場の間瀬場亮選手が出場しました。

 

間瀬場選手は定期的に治療をし体のメンテナンスをし、試合前には、必ず治療をし

 

万全な形で試合に出場しています。

 

筋・骨格・苦手意識を緩和(IRT・感情ポイントテクニック)し国際大会では、準優勝で終わりました。

 

無事、ケガもなく結果も準優勝。これからも頑張って下さい。

新年のご挨拶

投稿日:2019.01.12

新年、明けましておめでとうございます。

 

皆様におかれましては輝かしい新年をお迎えのこととお喜び申し上げます。

 

本年も、更なる技術の向上に努めて参りますので宜しくお願い致します。

 

皆様のご健康とご多幸をお祈りし、新年のご挨拶とさせていただきます。

アマ竜星戦全国大会

投稿日:2018.12.12

本大会は、優勝者、準優勝がプロ棋戦「竜星戦」に出場出来ることで人気を集めている大会で

 

諸留さんが大会三連覇され、プロとの対局をする出場権獲得を獲得しました。

 

諸留さんは、当院で体調管理で施術をうけられて特に不得意な人や今までの対局での失敗等を

 

IRT(インジュリーリコールテクニック)や感情ポイントテクニックで苦手意識を緩和させ対局に向けての施術を

 

しており、対局でも平常心で戦えると話されております。

 

 

 

 

 

極真空手 亀井元気選手

投稿日:2018.11.17

極真会館中村道場の亀井元気選手二段が11月4日カザフスタンで行われた

 

「KWF世界極真空手道選手権大会」に出場しました。

 

大会前には、苦手意識の緩和(IRT)や感情ポイントテクニック、筋・骨格の調整をして

 

ベストの状態で試合に望む亀井選手。

 

結果、準優勝。次は、優勝を期待しています。

 

頑張ってください!!

あさひGF進化するカイロ(足首の捻挫・スポーツ障害)

投稿日:2018.08.07

足首の捻挫は、軽度なら、足首の靭帯が伸びる程度で痛みや腫れもさほどありません。

 

中等度になると靭帯が部分断裂し、腫れと打ち身の痛みのため歩けなくなります。

 

また、重度の捻挫では、靭帯が切れ、ひどい腫れや皮下出血がみられることもあります。

 

捻挫の処置は、断裂した靭帯の修復手術、アイシングや湿布で冷やす、ときにはギブスで

 

固定し安静を保ち、炎症が治まってからリハビリ、というのが一般的な治療です。

 

しかし、こうした処置は日常生活への復帰、特にスポーツ選手の場合、現場への復帰の

 

時期を著しく遅らせてしまいます。

 

石田カイロでは、足首の2本の骨を正しい位置に戻し、機能神経テクニックを使い

 

脳にインプットされた状況をアウトプットする為にIRT、感情ポイントで施術し復帰を早め、

 

捻挫が原因で選手のフォームを崩しパフォーマンスの低下を起こすのを防いでいます。

1 / 1012345...10...最後 »