総院長&院長ブログ

ストレスで生じた体の不調を整える

投稿日:2019.11.08

石田カイロプラクティックオフィスでは、頭痛、肩こり、腰痛、痺れ、スポーツ障害などの

 

運動器疾患などの患者さんの症状に合わせた施術を行い、神経と筋骨格系の機能異常を正常に戻し

 

神経生理的機能を回復させ、自然治癒力を高め、症状の軽減や回復、回復後も長期的に健康な生活を

 

送るための予防ケアも行っています。

 

特に、最近多くなってきた人間関係のストレスから生じた自律神経失調症での体のさまざまな不調

 

脳や神経系のバランスの崩れから発生する自覚症状の軽減に力を入れ実績をあげています。

 

同院で行っているAKテクニック(QA)、感情ポイントテクニックや、身体呼吸法で脳脊髄液を正常に

 

整えるなど、国際基準の資格で施術することで同オフィスは存在価値を高めています。

 

 

2019・10  No360 あさひGreen Family  掲載

極真空手 亀井元気選手 インタビュー

投稿日:2019.09.13

極真空手GRAND-PRIX2019第1回全日本空手道選手権大会 軽重量級で優勝した亀井元気選手のインタビューです。

中村道場 亀井元気選手

投稿日:2019.08.28

8月25日に舞洲アリーナで行われた「極真空手GRAND-PRIX2019第1回全日本空手道選手権大会」に亀井元気選手が軽重量級で出場しました。
今回の大会は、どの階級も強豪選手が集まり、ハードな試合になると言ってました。

亀井選手は、試合前には必ず調整に来ます。

治療は、筋・骨格の矯正、苦手意識を緩和させるテクニックIRT、感情ポイント、感情のスウィッチングをし試合に望んでもらいました。

結果は、優勝。JFKOでの大会は、悔しい結果でしたけど無事、優勝でき良かったです。

試合後に、優勝報告と施術に。
上段膝蹴りをもらい、顎関節に痛みがあり顎関節の治療、その他にダメージがあり(打撲など)治療しました。

亀井選手おめでとうございます。

あさひGF2019・8 NO.358

投稿日:2019.08.21

記事の内容

 

国際基準の資格で施術

「初めの症状」

・腰椎椎間板ヘルニア

「検査と施術」

腰痛には様々な種類があり、痛みの原因を知り、それぞれの症状に合わせた施術を行うことが必要となります。

Kさんにはまず仙骨の部分、腰椎下部を矯正。次に痛くなった瞬間、過去に経験したマイナスのイメージを緩和させるテクニックAKのIRT(アプライドキネシオロジーのインジュリーリコールテクニック)を施術。腰痛も大分良くなってきたようです。

あさひGF6月No.356に掲載されました。

投稿日:2019.07.01

記事の内容

カイロプラクティックは、体のゆがみや自律神経のバランスを整えて、健康体に導くという手法です。

日本でのカイロプラクティックの歴史はまだ浅いのですが、欧米では広く普及しており、特にアメリカでは公認のD.Cの資格は、医科の医師と同等の資格として社会的な評価を得ています。

本来、カイロプラクティックには様々な治療のテクニックが存在しますが、同オフィスで施術している「QAテクニック」とは、これまでの「AKテクニック」を機能神経学と生化学(栄養学)の視点で分析応用して発展させた技法です。

国際基準の資格で、訪れる患者さんの悩みに応える技術力が石田カイロプラクティックオフィスの特徴です。

第5回全日本フルコンタクト空手道選手権大会

投稿日:2019.05.21

5月18日、19日 エディオンアリーナ大阪(大阪府立体育館)で行われました空手の大会で、中量級で出場した松岡朋彦選手、軽重量級で出場した亀井元気選手に同行致しました。

この大会は、各カテゴリー上位3選手が世界大会へ出場できる、日本代表を決める大会でした。

両選手は、試合前に必ず施術を受け、筋、骨格、苦手意識の緩和(感情ポイントテクニック、IRT)などをし、試合に出場しました。

結果は、両選手とも惜しくも代表には選ばれませんでしたが、施術の甲斐あってか試合での動きは最高に良いものでした。

次の大会に向けて、これからも頑張ってください。

 

第五回全日本フルコンタクト空手道選手権大会

投稿日:2019.05.09

5月18日.19日に大阪府立体育館で行われる

 

「第5回全日本フルコンタクト空手道選手権大会」中量級に出場される

 

極真会館中村道場の松岡朋彦先生が出場します。

 

松岡先生は、試合前になると必ず体の調整をし、筋・骨格の調整、過去の障害、苦手意識意識を緩和させるテクニック

 

IRTや感情ポイントテクニックなどをし試合に出場します。

 

今大会も、松岡朋彦先生に帯同致します。

あさひGreenFamily(2019年4月20日発行)

投稿日:2019.04.07

・記事の内容の要約

石田カイロプラクティックオフィスの総院長と子息である院長は、運動機能学を応用した治療体系を誇るAK(アプライド・キネシオロジー)の応用編であるQA(クインテッセンシャル・アプリケーションズ)の認定を受けた日本でも数少ない有資格者です。

これまでの多くの患者さんの臨床例を元に、理論体系された技術力で患者さんの信頼を集めている要因となっているようです。

特に、「IRT」という技術では、過去の交通事故や転倒などで抱えた体の構造的なストレスや、人間関係で生じた神経的なストレスの原因などを探り、その障害の記憶を取り除いていくという手法を取り入れています。

患者さん自身が分かりにくい不調の原因を探り、患者さんが治療に前向きに取り組んでいけるように指導しています。

Quintessential Applications

投稿日:2019.02.17

2月16日、17日にQAの講習会をしました。

講師は、東京から原口悟史先生を招き、勉強会をしました。(原口先生の医院のURLです)https://chiro-haraguchi.com

今日は、以前した復習とともに、筋力検査の確認をし、免疫系、内臓チャレンジ、免疫、視床下部、内臓の関係など行いました。

極真空手 間瀬場選手

投稿日:2019.01.15

2018年12月9日舞洲アリーナで行われた「国際親善空手道選手権大会」に

 

神戸三宮道場の間瀬場亮選手が出場しました。

 

間瀬場選手は定期的に治療をし体のメンテナンスをし、試合前には、必ず治療をし

 

万全な形で試合に出場しています。

 

筋・骨格・苦手意識を緩和(IRT・感情ポイントテクニック)し国際大会では、準優勝で終わりました。

 

無事、ケガもなく結果も準優勝。これからも頑張って下さい。

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