総院長&院長ブログ

アマ竜星戦全国大会

投稿日:2018.12.12

本大会は、優勝者、準優勝がプロ棋戦「竜星戦」に出場出来ることで人気を集めている大会で

 

諸留さんが大会三連覇され、プロとの対局をする出場権獲得を獲得しました。

 

諸留さんは、当院で体調管理で施術をうけられて特に不得意な人や今までの対局での失敗等を

 

IRT(インジュリーリコールテクニック)や感情ポイントテクニックで苦手意識を緩和させ対局に向けての施術を

 

しており、対局でも平常心で戦えると話されております。

 

 

 

 

 

極真空手 亀井元気選手

投稿日:2018.11.17

極真会館中村道場の亀井元気選手二段が11月4日カザフスタンで行われた

 

「KWF世界極真空手道選手権大会」に出場しました。

 

大会前には、苦手意識の緩和(IRT)や感情ポイントテクニック、筋・骨格の調整をして

 

ベストの状態で試合に望む亀井選手。

 

結果、準優勝。次は、優勝を期待しています。

 

頑張ってください!!

あさひGF進化するカイロ(足首の捻挫・スポーツ障害)

投稿日:2018.08.07

足首の捻挫は、軽度なら、足首の靭帯が伸びる程度で痛みや腫れもさほどありません。

 

中等度になると靭帯が部分断裂し、腫れと打ち身の痛みのため歩けなくなります。

 

また、重度の捻挫では、靭帯が切れ、ひどい腫れや皮下出血がみられることもあります。

 

捻挫の処置は、断裂した靭帯の修復手術、アイシングや湿布で冷やす、ときにはギブスで

 

固定し安静を保ち、炎症が治まってからリハビリ、というのが一般的な治療です。

 

しかし、こうした処置は日常生活への復帰、特にスポーツ選手の場合、現場への復帰の

 

時期を著しく遅らせてしまいます。

 

石田カイロでは、足首の2本の骨を正しい位置に戻し、機能神経テクニックを使い

 

脳にインプットされた状況をアウトプットする為にIRT、感情ポイントで施術し復帰を早め、

 

捻挫が原因で選手のフォームを崩しパフォーマンスの低下を起こすのを防いでいます。

I高校三年生水泳部

投稿日:2018.07.11

腰椎椎間板ヘルニアで来院したI君。

 

施術後は、痛みが楽になりましたが、泳ぐとまた痛みが再発した為

 

フォームを崩してしまい思うようにタイムが伸びてこないと。

 

施術をし、フォームや飛び込みの時の感覚をチェックし、フォームを正常にしていき

 

特に飛び込みの時に、影響があったので飛び込み時のフォームを改善。

 

フォームを改善すると、短期間で0・5秒も縮まり本人も良かったと一安心。

 

大会にむけて頑張って下さい。

あさひGF 2018年6月20日発行 スポーツ障害(イップス)

投稿日:2018.06.18

ウォーキングや軽いスポーツをする人が増えています。

健康維持の為には、大変いい事ですが、こうしたスポーツに起因した痛みで

当院を訪れる方も多くなっています。

石田カイロプラクティックでは、従来のカイロプラクティックのテクニックで

骨格・構造的機能を改善しています。又、QA(クイックテッセン・アプリケーションズ)のIRT(インジュリー・リコールテクニック)や感情ポイントテクニックで過去のトラウマ的な要素、イップスの改善、緩和、精神的なストレス、自律神経の調整も行っています。

 

新たなる挑戦 極真空手 松岡朋彦支部長

投稿日:2018.05.23

極真空手 三宮 東灘 支部長 松岡朋彦先生

 

全日本ウエイト制空手道選手権大会

2004年 準優勝

2005年 優勝 中量級

 

5年間、2010年までの間、準優勝等

 

輝かしい戦歴の、三宮支部、支部長の松岡朋彦先生。

 

その輝かしい戦歴の中で、カイロプラクティック・アプライドキネシオロジー(AK)

 

Quintessential Applicatious(QA)のIRT(インジュリーリコールテクニック)

(過去の傷害を取り除く)の臨床をさせてもらい

 

今、現在、我々の治療に取り入れています。

 

又、今回、松岡支部長は、40歳になり同じ練習及び試合では、伸び悩むと

 

違う道から、強さを追求され、総合格闘技に挑戦。

 

先日は、巌流島で手合せ稽古にも参加された。

 

今回も、松岡支部長の挑戦に応援。

 

骨格調整ももちろんのこと。IRT及び新たに感情ポイントテクニック等を用いて

 

施術していこうと、がんばっています。

野球イップスA君 17歳 兵庫県丹波市

投稿日:2018.05.14

イップスで来院したA君

 

投球時に、違和感を感じ、ストライクが入らなくなり投げ方がわからなくなった。

 

治療は、筋・骨格の矯正。ストレスを緩和させるテクニック、感情ポイントテクニックと

 

IRTをし嫌なイメージを緩和し、フォーム改善をしました。

フォーム改善は、特に右腕の使い方(内旋)を意識してもらい左軸を作るようにしていきました。

A君は投球時にテンポが速くなり重心が高くなる癖があり下半身からの力が腕に伝わらない、手投げになっていたと思います。重心を低く、左軸を作る事によって下半身からの力も腕に伝わって体全体で投球が出来ています。

 

 

 

投球時の感覚が戻り、試合でも投げ、三回一失点と結果が出てきていると喜んでいました。

神戸あさひGF No342 心の疲れ・自律神経失調症

投稿日:2018.04.13

季節の訪れとともに、心の疲れから自律神経失調症の患者さんが増えてきています。

 

心臓の動きや呼吸、食べ物を食べたら胃や腸が消化を始めるなど、人間の体は、意識しなくても

 

自然に自身を健康な状態に保とうとしています。

 

これは、自律神経働きによるものです。

 

自律神経は、人の体の中でアクセルの働きをする交感神経と、ブレーキの役目をする副交感神経

 

で構成されています。そのバランスがとれていると身体は正常に働きますが、バランスが崩れ

 

た時、色々な不具合が出てきて、自律神経失調症と呼ばれます。

 

筋肉や関節にある体性神経(感覚神経・運動神経)を刺激することで、間脳というところに働き

 

かけ、自律神経の調整をしていきます。

 

また、TBM(トータルボディ・モディフィケーション)やIRT(インジュリー・リコールテクニック)

 

で、肉体的、または精神的なストレスの原因を探り、体内に残ってしまっているその障害の記憶

 

を取り除き、本来、誰もが持っている自然治癒力を引き出す方法で調整しています。

Sunday Club

投稿日:2018.01.16

Sunday  Clubに載せました。

 

謹賀新年 今年も宜しくお願いします。

独立リーグ 元神戸9クルーズ大島投手と久々の再会

投稿日:2017.12.29

神戸9クルーズのエース大島さん。

 

当時、プライベートトレーナーとして調整をさせていただいた選手ですが

 

引退され今も、野球関係のお仕事をされていますが、神戸に用事があったみたいで

 

治療所に会いに来てくださいました。

 

色々とお話出来て私も非常に参考になり楽しかったです。

 

今後も御活躍お祈りいたします。有り難うございました。

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